【ChromeアプリMarxico】 Markdown記法で簡単にメモできる、Evernoteが立派なHTMLエディターに変身!!

セミナーに参加した時のメモや、仕事のメモなど、
何か文章を残す時はEvernoteを使っている方は多いのではないでしょうか。

Evernoteは関連したメモを一覧で提示してくれたり、
iPhoneから投稿・閲覧出来たり、書いた文章の検索が便利ですよね。

でも、Evernoteでは、
見出しを付けるなどして文章の構造化をすることが出来ません。
あとでメモを見直す時に見出しがないと、
どこが文章の区切りなのかとても分かりづらくなります。

そう思われている方には、Chrome拡張のMarxico をオススメします。 

Marxicoは、Evernoteと連携するMarkdownエディターなのです。

Markdown記法が使えることにより、
見出しを簡単に設定できるなど、
文章を容易に構造化できるようになります。

外出時には、
装飾されたHTMLのブログ記事下書きをノマドで作成する。

後で、自宅PCでHTML記事をブログにアップする、
といった使い方でスキマ時間を有効に使う、
なんていうこともできるようになります。

本レポートでは、このMarxicoの使い方を簡単に紹介します。

ここで、無料レポート全ページをお読みいただけます。

ダウンロードをお望みの方は、こちら↓からダウンロードできます。


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